よくある質問

渋ホテルに寄せられるよくある質問をまとめました。疑問に思われること、不安に思うこと、お気軽にお問い合わせください。

◆【貸切家族風呂のご利用方法】について
貸切家族風呂

当館には貸切家族風呂(内風呂)が1ヶ所ございます。○○分○○円など別料金をいただく旅館さんもございますが、当館では無料でご利用いただいております。 チェックインから翌朝9:30まで、一晩中ご利用いただけます。内側から鍵を掛けて、水入らずでご利用ください。
鍵がかかっていたら=使用中
鍵が開いている時はご自由にお使いいただく、そんな、のほほ〜んとしたゆる〜いシステムですので、ご予約は不要です。
かけ流しの天然温泉の”ポカポカ感の持続力”をご体感ください。
※特に、小さなお子様には、熱めの温度(43℃位)になっています。温度にご注意いただき、熱い場合は、水を足してからご利用ください。

◆【温泉の効能】について
渋温泉

当館は、下記の3つの源泉を所有しています。
[1]湯栄会(とうえいかい)第一ボーリング
[2]渋ホテル
[3]荒井河原 比良の湯(あらいがわら ひらのゆ)
通常は、[1]と[2]の2種類の源泉をブレンドし、かけ流しで湯船に注いでいます。いつまでも汗が引かない程のポカポカ感の持続力の違いを、是非体感して下さい。 泉質・効能など、当館の温泉に関するデータは次の通りです。
<平成17年8月5日(社)上田薬剤師会(分析機関登録番号 長野県7号)>
【泉質】 : ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉(弱アルカリ性 低張性 高温泉)
【泉温】 : 56℃(調査時における気温26℃)※湯船は43℃を目安に、注ぐ量により、温度調整しています。
【水素イオン濃度】:ph7.6
【適応症】:(浴用)
<温泉の一般的適応症> 
神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・運動麻痺・関節のこわばり・うちみ・くじき・慢性消化器病・痔疾・冷え性・病後回復期・疲労回復・健康増進
<ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉の適応症>
きりきず・やけど・慢性皮膚病・虚弱児童・慢性婦人病・動脈硬化症
※上記の適応症は2〜3週間の温泉療養を行なう際のものです。一晩で顕著な効果が得られるものではありません。
【禁忌症】:(浴用)
<温泉の一般的禁忌症>
急性疾患(特に熱のある場合)・活動性の結核・悪性腫瘍・重い心臓病・呼吸不全・腎不全・出血性の疾患・高度の貧血・その他一般に病勢進行中の疾患・妊娠中 (特に初期と末期)
<ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉の禁忌症>
特に無し
☆「ココの温泉は飲めますか?」というご質問をいただくことがございますが、保健所から(飲泉用)の許可は取っておりませんので、あまりお薦めは致しておりません。

◆【お風呂の入浴時間】について
内湯

館内のお風呂は、内風呂・露天風呂・貸切家族風呂、いずれもチェックインから翌朝9:30まで一晩中ご利用いただけます。

『24時間入浴OK!』・・・と言いたいところですが、お湯を循環させずに源泉を常にかけ流しで湯船に注いでいる為、衛生上、一旦お湯を払って(抜いて)お掃除し、 その後、お湯を貯める時間として約5時間は、どうしても必要でございまして、9:30〜14:30頃までを、清掃&湯貯めの時間とさせていただいております。
チェックアウトの11:00までご利用いただきたいのは山々でございますが、チェックイン前にきちんと準備をする為、朝9:30まで・・・とさせていただいております。 何卒ご理解ください。
因みに、温泉街に点在する9つの外湯(そとゆ)は、朝6時〜夜10時まで、ご宿泊のお客様=一泊住民は、無料でご利用いただけます。 (但し、お掃除中でご利用いただけない場合もございます。)

◆ペットと一緒に泊まれますか?

ペット申し訳ございませんが、お断りしております。
(盲導犬や介助犬、聴導犬などの補助犬はお問い合わせください。)
お客様のお車を、玄関前に駐車していただきワンちゃんには車内でお過ごしいただくという対応でご容赦いただいております。


◆チェックイン前・アウト後は、荷物や車を預けられる?

お荷物・お車共、お預かりいたします。
お気軽にフロントにお申し付けくださいませ。

◆駐車場はありますか?

無料の駐車場をご用意しております。
ご到着の際、お車は玄関前にお着けください。
係がお預かりし、駐車場へ移動させていただきます。
ご出発の際も、係が玄関前までお持ち致します。

◆【2次会】のできるところはありますか?
カラオケラウンジ『まほろば』

館内では、1Fにカラオケラウンジ『まほろば』がございます。
夜8時〜11時頃まで営業しております。
(不定期でお休みの場合がございます。)

また、温泉街には、居酒屋・焼き鳥屋・スナックなど数軒ございますのでご紹介も致します。
お気軽にご相談ください。

◆【門限】は何時ですか?

<門限は何時ですか?>

門限はありませんが、明日に差し支えませぬように・・・

◆ご夕食・ご朝食 【館内お食事処】について
館内お食事処

当館では、お泊りになるお部屋へのお食事出し(=部屋出し)は致しておりません。

ご夕食・ご朝食共、2Fの食事処(間仕切りまたは個室)か BFの広間(つい立て仕切り)にご用意させていただいております。

座布団・座椅子が苦手なお客様には、椅子席のご用意も承りますが、椅子席の数に限りがございますので、ご希望のお客様は、予めお問合せくださいますようお願い致します。

◆こんなもの貸し出してます(お子様編)
貸し出し

お子様連れのお客様により快適にお過ごしいただけますよう、次のベビー用品をご用意しております。お気軽にお申し付け下さいませ。 (数に限りがございますので、お早めのご予約をおすすめいたします。)
・ベビーカー・食事用椅子・ベビーバス・お風呂用椅子

◆こんなもの貸し出してます(介護用品編)

館内や温泉街のご移動の介助用に車いすをご用意しております。数に限りがございますので、あらかじめお問い合わせ下さいませ。
 そのほか、夕食時に正座が辛いお客様のために、お座席用の椅子も対応させていただきますので、ご予約時にご用命ください。

◆館内や温泉街で過ごす【服装】について
浴衣

<館内で過ごす時、温泉街へ出かける時、「浴衣でいいんですか?」>

もちろんOKですっ!!

私服で至福の時(失礼しました)をお過ごしになるのも、もちろん結構ですが、やはり渋温泉には浴衣と下駄が似合います。

夏用・冬用の羽織、冬には丹前(ロングコートのようなもの)もお召しになってください。お子様用の浴衣や羽織もご用意しております。

浴衣を着たり、下駄で歩くなんてことは、普段なかなかされないと思います。
温泉場に来た時ぐらい、雰囲気を出して粋にお過ごしください。

◆【温泉街】について その1
お土産屋さん

渋温泉街は、外湯の他に、お薬師さん・温泉寺・おまんじゅう製造元、お土産店、喫茶店・お蕎麦屋・ラーメン屋・寿司屋・居酒屋・スナック・射的・スマートボール場・卓球場・折り紙の家などなど、たくさんのおもしろスポットが点在しています。

渋のお土産屋さんはどこもとても熱心で、夜は10時頃まで、朝は7時頃からお店を開いています。
ず〜とそれが当たり前だと思っていたのですが、「へ〜そんなに遅くまで?そんな早くから?」と、よくお客様から感心されます。(よその温泉街は、どうも違うらしい・・・)

また、お蕎麦屋さん・ラーメン屋さんは夜11時頃まで、居酒屋さん・スナックさんなどは12時過ぎまで(お客さんが居ればもっと遅くまで・・・)営業しています。
とかく、『温泉街のお店は、ボッタクラレルから要注意!』と、むか〜し昔の悪いイメージを引きづっていらっしゃる御仁も多いのですが、渋温泉のお店は、 悪質な店はありませんのでご安心を!
これも、”長屋的”温泉街ならではのいいところだと自負しております。ハイ。

◆【温泉街】について その2
射的

渋温泉街は、外湯の他に、お薬師さん・温泉寺・おまんじゅう製造元、お土産店、喫茶店・お蕎麦屋・ラーメン屋・寿司屋・居酒屋・スナック・射的・ スマートボール場・卓球場・折り紙の家などなど、たくさんのおもしろスポットが点在しています。

渋にいらしたら、旅館の中だけに籠っていたらもったいないです。
是非、浴衣がけでカランコロンと下駄を鳴らして、石畳の温泉街へお出かけください。

昔懐かしい射的・スマートボール・卓球などの他、ひしや寅蔵さんという旅館のご主人が開設した折り紙の家なんかも覗いて見て下さい。
通常は夜9時頃までは開いていますが、お留守の時もありますのでご了承ください。

◆【厄除け巡浴 外湯めぐり】について その1
厄除け巡浴 外湯めぐり

こんな温泉街が、今尚残っていた・・・
初っつぁん・熊さんも現存する、 ”渋温泉長屋” へよこうそ!!

ノスタルジックな情緒あふれる石畳の温泉街に点在する、九つの共同浴場を渋温泉では(他でも?)、【外湯(そとゆ)】と呼びます。
(近頃(がいゆ)と読む人が少なからずいらっしゃいますが、(そとゆ)と覚えて下さい。)

渋温泉にお泊まりのお客様は、さしずめ ”一泊住民”。
だから、外湯を無料でご利用いただけます。

ご利用いただける時間は、夜は10時まで。朝は6時から。
(但し、お掃除中などでご利用いただけない場合もございます。)

お部屋に置いてある”巡浴手形”には、九つの外湯すべてが開くマスターキーが付いています。
この”巡浴手形”をお持ちいただき、ご自身で開けてご利用ください。
(渋温泉の外湯に番台はありません。無人です。)

オートロックの鍵なので、入口の扉が閉まると自動的に施錠されます。
(それを、オートロックっていうんでしょ!(笑)・・・ハイ・・・)

渋温泉の外湯の内、一番湯から八番湯までは、男湯と女湯の出入り口が並んでいます。
(九番湯の大湯だけは、建物の手前と奥とに、男女が分かれています。)
だから、例えばカップルで外湯めぐりをされる場合は、男女どちらかを先に開けたら移動して、
同じ鍵で開けて下さい。出る時は、鍵は必要ありません。
そうですっ!男女同じ鍵で開きます。

厄除け巡浴 外湯めぐり

↑「え〜〜〜!なんと無用心な〜!」とお思いですか?
”渋温泉長屋”で、おかしな行動をすると、スグ街中にバレます。
だから、おかしなことをする人は、ほとんどいません。
(絶対ではありませんが・・・)

蛇足ですが・・・因みに・・・
九つ全て、横湯川の、川上側が男湯、川下側が女湯、になっています。
(これを知ってるあなたは、かなりの渋温泉通です!)
(昔の人が決めたことです。なんで?・・とあまり深く考えないで下さい。)

大切なことが最後になってしまいました。
小さい湯船に、源泉が常に惜しみなく注がれているので、かなり熱いです。
温度をお確かめの上、場合によっては埋め水をしてご利用ください。
ただ、あんまり埋め過ぎると、”一生住民”に注意される場合があるかもしれません。

”一生住民” と ”一泊住民”。
住民同士の裸のつき合い。
エチケットを守って、仲良く朗らかにご利用ください。

◆【厄除け巡浴 外湯めぐり】について その2
厄除け巡浴 外湯めぐり

外湯めぐりについて、補足します。

<時間はどのくらいかかるの?>
渋温泉長屋は、横湯川沿いの縦長の地形ですが、端から端まで600mしかない小さなエリアに、旅館35軒の他、お土産屋さん、飲食店、一般住民の家などが軒を連ね、 約150世帯の住民が暮らしています。

前置きはこれくらいにして・・・

端から端まで600mですから、ゆっくり歩いても10分かかりません。
そんな石畳の温泉街に、50m位に1ヶ所ずつ外湯が点在しています。

お着替えの時間と移動も含めて1ヶ所10分としても9ヶ所で1時間半。
1泊で9ヶ所全部制覇される兵(ツワモノ)も少なからずいらっしゃいますが、外湯は特に熱いので、あまりご無理をせずに、お気をつけてご利用ください。

そぞろ歩きも併せて、チェックイン後、ご夕食前に1時間位、翌朝お帰り前に2〜3ヶ所ご利用になる方が一般的です。

◆【厄除け巡浴 外湯めぐり】について その3

外湯めぐりについて、再度補足します。

<ロッカーはありますか?>

ごめんなさい。木の棚があるだけで、ロッカーはございません。
ご貴重品や現金などは、お持ちにならないことをお奨めします。
※9番湯の大湯の女湯入り口横に(1か所のみ)コインロッカーが設置されました。

<シャワー・シャンプー・石鹸などはありますか?>

ごめんなさい。シャワー・シャンプー・石鹸などはございません。
かけ湯をして、浸かるだけのお湯です。
一生住民=地元の人にとっては、生活の一部ですから、自宅から持参したものを使います。
一泊住民=お客様は、シャンプー・石鹸などのご利用は、旅館のお風呂でお願い致します。

足湯

<露天風呂はありますか?>

外湯は9つ全て内風呂です。露天の外湯はございません。

<混浴はありますか?>

外湯は9つ全て男女別です。残念?ながら混浴はございません。
おっと、九番湯大湯(おおゆ)の上にある足湯『のふとまる』は混浴です。(^o^)

因みに、『のふとまる』とは、地元の方言で『温まる』という意味です。
フランス語っぽく、鼻から息を抜きながら発音すると、カッコイイかも・・・(^o^)
温泉寺入口に「休憩処信玄」という足湯もできました。

◆世界唯一!温泉に入る猿【地獄谷野猿公苑】への行き方
世界唯一!温泉に入る猿

”スノーモンキーパーク”の愛称で大人気の、地獄谷野猿公苑。

実は、渋温泉から約3km上流という近さにあるのです。
(渋温泉の近くにあることが、あまり知られていないのはチョット悲しい・・・)

渋温泉から地獄谷野猿公苑までは、横湯川を挟んで、渋温泉側ルートと上林温泉側ルートの2つの行き方があります。

 (渋温泉側ルート)(4月〜11月のみ通行可) 車で10分+徒歩15分。
 (上林温泉側ルート)(通年通行可)      車で10分+徒歩30分。

積雪・凍結し更に路が大変狭い為、一般車両は冬期通行止めとなる(渋温泉側ルート)に、冬季間の土・日・休日のみ、『スノーモンキーホリデー観にバス』が走っています。
9人乗りのジャンボタクシーを、2台(各便18席)で往復しています。

料金は、渋温泉駐車場からの往復運賃と地獄谷野猿公苑の入園料がセットになって、大人1,700円 子供1,400円です。

お席のご予約(前日から現地チケット販売所でのみ予約受付)が必要でございますので、ご希望の方は当館(TEL 0269−33−2551)までお問合せください。

◆【○○から何分かかるの?】お車で!電車で!

<お車で>

・[金沢東I.C]から ←56km40分→ [富山I.C] ←178km2時間→ [信州中野I.C]

・[新潟西I.C]から ←184km2時間→ [信州中野I.C]

・[練馬I.C]から ←142km105分→ [軽井沢I.C] ←102km70分→ [信州中野I.C]

・[愛知 小牧JCT]から ←278km3時間15分→ [信州中野I.C]

上信越自動車道 [信州中野I.C]から、志賀高原方面へ12km15分で渋ホテルへ。

・蕎麦と神社と忍者の郷 戸隠から
 (高速道使用)[信濃町I.C]→[信州中野I.C]経由で1時間。
 (国道18号→292号)で1時間15分。

・長野市善光寺さんから 国道(18号線→292号線)で1時間。

・栗と北斎の町 小布施(おぶせ)から30分。

・地獄谷野猿公苑まで
 (春〜秋のみ)(渋温泉側ルート) 車で10分+徒歩15分。
 (通 年)  (上林温泉側ルート)車で10分+徒歩30分。

・志賀高原 丸池・蓮池まで 20分(冬季30分)。

・万座 白根火山まで 50分(11月中旬〜4月下旬は冬季通行止め)。

・草津温泉から 国道292号線 白根火山→志賀高原経由 1時間15分。(11月中旬〜4月下旬は冬季通行止め)。

・軽井沢から
 (山超え国道利用)万座ハイウェイ→志賀高原経由2時間30分。
 (上信越自動車道)[軽井沢I.C]←70分→[信州中野I.C] 経由1時間40分。

電車で<JR + 長野電鉄 で>

・新潟駅 →[信越本線 特急北越]で1時間40分→ 直江津駅 →[信越本線 妙高]で1時間40分→ 長野駅

・東京駅  → 長野駅  [長野新幹線 かがやき はくたか あさま]で1時間40分。

・名古屋駅 → 長野駅  [中央本線 特急しなの]で3時間。

長野電鉄 長野駅→湯田中駅まで 特急で45分(1,260円)。各停で60分。

湯田中駅→渋温泉まで 約2km。徒歩25分。送迎車・バス・タクシーで7分。

◆【送迎について】JR&長野電鉄でお越しのお客様へ

<列車でお越しいただくお客様へ> お迎えとお送りについて・・・
当館では、長野電鉄湯田中駅までの無料送迎を承っております。
但し、恐れ入りますが、無料送迎可能なお時間を下記のように限らせていただいております。

<お越しの際、湯田中駅へのお迎え>(要予約=当日でOKです。長野駅からの運行は平日と土・日・祝日で運行状況が変わります)
(平日運行)
長野駅発13:30 → 小布施駅発14:02 → 湯田中駅着14:40 の電車から
長野駅発17:52 → 小布施駅発18:21  → 湯田中駅着18:52 の電車まで
(土・日・祝日・年末年始のみ運行)
長野駅発13:06 → 小布施駅発13:48 → 湯田中駅着14:15 の電車から
長野駅発17:52 → 小布施駅発18:21 → 湯田中駅着18:52 の電車まで

とさせていただいております。
※それ以外の時間帯は、バスまたはタクシー(湯田中駅から約7分)をご利用願います。

※当日、ご利用の電車が決まりましたら、0269−33−2551へお電話をお願い致します。
長野電鉄ご乗車前にお電話いただければ(例:長野駅や小布施駅から。)、湯田中駅の改札出口前で、[渋ホテルの小旗]を持った係がお待ちしておりますので、 お声掛けください。
田舎の駅なので、改札出口は1ヶ所だけです。(^O^)
※湯田中駅にご到着後のご連絡でも、もちろんお迎えに伺いますが、その場合は、15分程、駅でお待ちいただくことになりますので予めご了承くださいませ。

<お帰りの際、湯田中駅へのお送り>
(湯田中駅からの運行は、平日と土・日・祝日で運行状況が変わります)
湯田中駅発9:17 → 小布施駅着10:00 → 長野駅着10:35 の電車から
(平日運行)
湯田中駅発10:57 → 小布施駅着11:23 → 長野駅着11:47
(土・日・祝日・年末年始のみ運行)
湯田中駅発11:25 → 小布施駅着11:59 → 長野駅着12:32の電車まで

とさせていただいております。
※それ以外の時間帯は、バスまたはタクシー(湯田中駅まで約7分)をご利用願います。
※お送りの電車は、チェックイン後にご相談ください。

<地獄谷野猿公苑駐車場までのお送り>
基本的には、往路お送りのみ承っております。チェックイン時にご相談ください。